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Develop and Design Note

フロントエンドなデザイナーの覚書

AngularJSを使ってタイムキーパーを作ってみよう 入門編まとめ

AngularJS

AngularJSを使ってタイムキーパーWebアプリを作る連載ですが、入門編までできたので、一旦まとめました。

どこまでが入門なのかはっきりしていませんが、タイムキーパーとして、最低限の機能を実装したということで、使用したAngularJS APIと一緒にざっと紹介します。
AngularJSには便利なAPIがいくつかあります(AngularJS)。そのうち、今回のシリーズで使用したのが、「Directive」と「Service」、「Global API」です。

成果物はこちら。

See the Pen azBJQM by tnk-mitsuru (@tnk-mitsuru) on CodePen.

これから応用編として実装する予定のものはこちら。

  • 「00:00:00」のような、時間、分、秒で合計値をカウントする
  • カウントダウンを各アジェンダでも動かす
  • アジェンダの時間を編集できるようにする
  • アジェンダの順番を入れ替えできるようにする

果たして出来るのだろうか。