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Develop and Design Note

フロントエンドなデザイナーの覚書

AngularJSを使ってタイムキーパーを作ってみよう 応用編まとめ【AngularJSとは】

去年の11月末から始まった本連載ですが、やっとそれっぽいアウトプットができました。 ということで、入門編に続き、応用編をまとめました。

AngularJSを使ってタイムキーパーを作ってみよう #2-2【アジェンダごとのカウント】

ちょー久しぶりですが、AngularJSの「タイムキーパーを作ってみよう」の#2-2です。 アジェンダごとに時間をカウントできるようにするのですが、ちょっとやっかいだったので、今回は友人の力を借りて解決しました。

AngularJSを使ってタイムキーパーを作ってみよう #2-1【デジタル時計の時刻表示】

前回までの基礎編では、タイムキーパーの基本的な実装までできました。 以降の応用編では、実践で使えるレベルにまで磨きをかけたいと思います。今回は、会議時間の合計値を「デジタル時計」の時刻表示に変換します。

AngularJSを使ってタイムキーパーを作ってみよう 入門編まとめ

AngularJSを使ってタイムキーパーWebアプリを作る連載ですが、入門編までできたので、一旦まとめました。

AngularJSを使ってタイムキーパーを作ってみよう #1-5【スタート・ストップの制御】

前回(AngularJSを使ってタイムキーパーを作ってみよう #1-4【カウンドダウンの実装】 - Web Design Note)までで、カウントダウンの処理が実装できたのですが、今度は「スタート」「ストップ」ボタンを連打できないようにします。

AngularJSを使ってタイムキーパーを作ってみよう #1-4【カウンドダウンの実装】

z前回(AngularJSを使ってタイムキーパーを作ってみよう #1-3【入力値の合計】 - Web Design Note)までの実装で、入力した数値を合計するところまでできました。 今度は、その合計値をカウントして、効果音を鳴らすところまで実装しうようと思います。

AngularJSを使ってタイムキーパーを作ってみよう #番外編【UI Bootstrapの導入】

AngularJSを導入した環境(AngularJSを使ってタイムキーパーを作ってみよう #1-1【AngularJSの導入】 - Web Design Note)の下で、Bootstrapを使える状態にします。

AngularJSを使ってタイムキーパーを作ってみよう #1-3【入力値の合計】

前回(AngularJSを使ってタイムキーパーを作ってみよう #1-2【フォーム送信処理の実装】 - Web Design Note)の続きで、以下の挙動を作ります。 入力できる値を数字のみにする 入力された値の合計値を出力する アジェンダを個別に削除できるようにする

AngularJSを使ってタイムキーパーを作ってみよう #1-2【フォーム送信処理の実装】

前回(AngularJSを使ってタイムキーパーを作ってみよう #1-1【AngularJSの導入】 - Web Design Note)の作業で、AnuglarJSが使える環境ができたので、実際にAngularJSのコードを書いてみたいと思います。

AngularJSを使ってタイムキーパーを作ってみよう #1-1【AngularJSの導入】

AngularJSを使って、簡単なタイムキーパーWebアプリを作ってみたいと思います。 まずは、AngularJSを使える環境を作りましょう!